エンジェルナンバー1111◇DAIGO・北川景子恋愛の場合は?

エンジェルナンバー恋愛

エンジェルナンバー1111の意味や恋愛・ツインについては以前触れましたが、DAIGOさんと北川景子さんというビックカップルが1月11日11時11分、ゾロ目入籍したようで、ナンバー1をキーワードに思うままを綴ってみます。

 

エンジェルナンバー1111の意味・恋愛は?

もともとエンジェルナンバー1には、新しいモノとのであい、スタートや創造すること…という、何かを始める、始まるタイミングがきていることを表します。

また、One → 1つになる という大事な意味もあります。

ナンバー1で出会い

ナンバー11お互いに歩み寄り

ナンバー111で相当親しい仲になり

エンジェルナンバー1111恋愛のメッセージは、

もう十分、お互いを知り、あたためあう期間がありました。もうあなたの心のなかにすでに準備・答えができているので、あとは、行動するのみです。今一つ踏みきれなかった人は、ここで勇気を出して決断・実行してください。そのタイミングです。

のような感じでした。

1月11日11時11分 11☓5 はい、結婚となったようです。

 

DAIGOと北川景子【動画】 結婚記者会見の模様

(1番検索数の多いものを選んでみました。※9分12秒)

1月11日は、DAIGOさんと北川景子さんの再会日

お二人は、はじめて会った3年後にバラエティ番組で再会しました。(最後に動画あり)

その日が、1月11日のようでした。それを記念したかったのもあって、1月11日を入籍日としたようです。

DAIGOさん 「11月11日という選択もあったのですが…」
あと、10ヶ月。そこまでは待てなかったらしい。

北川景子さんは、ナンバー1がお好き!

出会い日というのもさることながら、北川さんは、数字の1が大好きだというこだわりもあって、単なる1月11日だけではなく、11時11分に入籍届を済ませたよう。11秒までこだわったかは不明。笑。

キーとなるナンバー1

お二方とも美男美女で、スッとしまったお顔立ちが爽やかです。個人的には、なんというんでしょう…顔が似てるわけではないのですが、2人が兄弟でもおかしくないような、美男美女軍の系列が似てる感じがします。(←う~ん、いいたいことわかってもらえるかなぁ。かなり文筆力がほしいところ…)

そう、それで、北川さんとDAIGOさんは、スゴく趣味嗜好が似ていると言っていたので、北川さんが好きな数字1は、おそらくDAIGOさんも好きなはず。

っていうか、DAIGOさんは、芸能界の男性だしロッカーだし、自分スタイルをしっかり確立し、No.1が嫌いなはずはない。

おそらく、このナンバー1が、2人の間には、キーポイントになっていてもおかしくない、と私は思う。

二人の付き合いが噂になった当初は、さんまさんや大竹しのぶさんのように長くは続かず、結婚にはいたらないのではないかと思っていた。

彼らのようにコメディアンの軽さと女優の重さのバランスがとれないのではないかということである。

まずは、結婚に順調に進んできたのには、このナンバー1の持つ、始まりやスタートという意味、つまりはじめての“新鮮さ”があるのではないだろうか。

そりゃあ、誰だって、出会いは、はじめてで新鮮そのものである。

そこで、新鮮さの何が違ったかというと、DAIGOさんにしてみれば、ロッカー+タレント+役者(+声優)、タレントデビュー当時は、元竹下総理大臣のお孫さんという、ありえない肩書をひっさげて登場した。

さらには定番の”ういっしゅ”や発する言葉がDAI語と言われたり…DAIGOスタイルを着々と構築し、単なるロッカーにとどまらないのである。


 

Gesture raised fist with index and pinky lifted.jpg
Gesture raised fist with index and pinky lifted” by Jeremykemp, Moogle516, Night Gyr – Wikipedia. Licensed under CC 表示-継承 3.0 via ウィキメディア・コモンズ.

※このジェスチャーは「コルナ(corna)」というジェスチャーの1つで、イタリア語でを意味する。悪運やサタンとも関連があるが、ヘヴィメタルでは、「Rock on(目いっぱいロックしよう)」程度の解釈らしい。

 

daigoと北川景子さんの記者会見の感想

話は元に戻って、北川景子さん。お二人の会話は、どうやらDAI語言語がベースになってなされるので、何が飛び出すかわからない。

この言語のルールは、よく知られるところのKY語
つまり、日本語の文章の先頭のローマ字や数字を組み合わせた略語。

KY(空気読めない)は、みんなの知るところであるが、2008年位に一旦盛り上がりを見せ、KYを残し、すっかり収束してしまった…と思っていたら、ここにいきいきと脈をうって生き残っていたのであった!

「SNSN」→ しんせん

途中、
「SM…」 → ソウルメイト
(お、ますますエンジェルが近い)

そして、
「KSK」 → 結婚して下さい。

普通の日本語だったら、頭をひねることはないが、次から次へと出てくるKY語は、いつも彼女に何が飛び出すかわからない新鮮・新しい響きをもたらしているのではないだろうか。

さらに、DAIGOさんにしても、北川さんはお料理が上手なばかりでなく、味付けがピンポイントで自分好みに決まっているという。

美人で料理が上手なだけでも嬉しいのに、味付けや嗜好が似ているというのは、ポイント高いよね~。

それに、北川さんの役どころは、本人が「カメレオンのようにいろいろな役がやりたい」と言っているほどで、コメディタッチから、「筆談ホステス」のようなシリアスなものまで、非常に幅が広い。

今度はどんな役なのか、まったく型にはまらないので、見るほうが、こんな役もやってこなすのね…と感心してしまうのである。

また、キリッとして人を寄せ付けないようなクール雰囲気かと思えば、よくケラケラと笑うし、お酒が入れば、甘えん坊になったりもするという。こんな人柄のギャップもおもしろいだろう。

そう、お互いが新鮮で、それぞれも新しいことに挑戦することが大好きなお二方なのである。まさにナンバー1の意味するところではないだろうか。

それ故、もし、もしも2人がマンネリ化して、新しいことに挑戦を止めたり、新鮮味がなくなるようなことがあれば、ナンバー1の二人を結ぶキーがはずれてしまう。

「ういっしゅでロックな家庭を築きたい」

 

DAIGOさんの締めの言葉だが、ロックには、自分自身と向き合う…というような意味もあるようだ。

自分自身、そしてお互いとよく向き合い、末永く、ういっしゅ、希望のある家庭を創造していってほしいですね♪

 

daigoと北川景子「火曜サプライズ」横浜再会の動画

2人が再会して付き合い始めたキッカケの番組(1番検索が多い動画※22分54秒)

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