エンジェルナンバー1313の意味? ど、どうしよう…

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エンジェルナンバー1313

今回は、数字13のゾロ目、エンジェルナンバー1313をご紹介します。13といえば、金曜日がくっついてアメリカのホラー映画にもなり、西洋では不吉な日とされる。さあ、こんな数字が並んだ日にゃあ、エンジェルさんどうしましょう(T_T) ヘぅぷみぃ。

エンジェルナンバー1と3のコンビネーションの意味は?

数字1と3という異なる数字が並んだときは、このコンビネーションから考えていきます。

この1と3は、エンジェルナンバー三桁の133・113・311・313も基本的な考え方(ベースになる部分)は同じです。

エンジェル的に1と3のコンビネーションが意味することは、

あなたが日々考えている間にも、アセンデッドマスターがともに思考を手伝ってくれています。

あなたを導くリーダーとして、いろいろな方法を駆使し、あなたが具体的にわかりやすく進められるよう、古来から伝わる叡智を授けています。

さらに、気持ちをしっかりもって、魂の本来の目的にフォーカスできるようにエネルギーを送ってくれています。

同時に、アセンデッドマスター方は、将来あなたが進むべき方向への流れやアドバイスも教えてくれています。

すべては、あなたが思考し、イメージし、アイデアを出すことから始まります。

あなたのやってきたことは、まだほんの一部でしかありません。あなたの本来持っている創造性はそんなものじゃないことは、あなた自身が一番良く知っているはず。

どうにも行き詰まりを感じているときこそ、あなたのアセンデッドマスターにお願いして、助けてもらいましょう。

そして、ここはさらなる飛躍をなすためにも、彼らの惜しみないサポートを甘んじていただきましょう。それで、あなたの光がますます輝くようであれば、彼らも本望ですから、何も遠慮しなくて大丈夫です。

冒頭は、エンジェルさんと書いてしまいましたが、そのままヘルプミーは同じです。

あなたのアセンデッドマスターの方々に「Help me!(助けて~)」で大丈夫ですから。

アセンデッドマスターについては、こちらをどうぞ。

エンジェルナンバー1313意味

エンジェルナンバー1313の意味することは?

さて、お待たせしました。エンジェルナンバー1313、いよいよです

あなたのアセンデッドマスターが伝えたい事は、1つ。

いつも前向きでいるように。

このナンバー1313が目に留まったということは、
あなたの中に少なからず不安や怖れが生じていました。

ましてや、西洋で忌み嫌われる13、そしてゾロ目を見かけてしまう、
イエ、引き寄せてしまうだけのものがあったはず。

ちょっと、最近のことで何か心当たりありませんか?
そういう意味では、13という数字がリンクしているかもしれませんね。

エンジェルナンバー3が、アセンデッド・マスター抜きでは考えられない数字なので、そういうお方のサポートが必要なほど、あなたの霊格は本来高い方なんです。

あなたの悲しみは、あなたに繋がるアセンデッドマスターにとっても悲しみであり、あなたの喜びは、彼らにとっても喜びです。

一度、心静かな時間と場所を確保して、彼らと交信してみましょう。

あなたの抱えている今の恐れや不安を癒やすお手伝いをしてくれます。

いったん、あなたの心穏やかでない状態をクリアにしましょう。せっかく入ってくる貴重な情報でさえ、疑ってのがしてしまいます。

アセンデッド・マスターはいつだってあなたの味方です。それを妨げているのはあなた自身です。

また、癒やされたいときは、女性のアセンデッドマスターがおすすめです。彼女たちの役目の1つでもあります。

リフレッシュして、意識を高めたいときは、男性陣にお願いしてもよいでしょう。

ひとりでやっている、やれているつもりでも、その影には、彼らの応援が少なからず働いています。彼らへの感謝も忘れないで下さい。

エンジェルナンバー1313、今の恐れ・不安を解消して、またフレッシュな気持ちで取り組むタイミングですよ。

数字13のあとがき

なぜ13日の金曜日が恐ろしい日になったかを今一度復習しておくと、

  • キリストを裏切ったユダは13人目の弟子だった
  • 最後の晩餐は12人の弟子とイエスで13人。13人で何かをなすと凶となる?
  • キリストの処刑日が13日の金曜日(福音書によると14日の金曜日らしい)

特にキリスト信者でない日本人が、13日の金曜日を恐ろしく感じるのは、やっぱ映画の影響が大きいでしょうねぇ。
少し、気分を変えて

13と名のつくものを見ていたら、十三や十三里という言葉があった。

十三や(じゅうさんや)では想像がつかないのだが、くし屋だそうだ。
く(9)+し(4)と、どちらも漢字にしたら苦と死になるので、足して13にしたという。
実際、東京や京都に店舗がある。

十三里の方は、焼き芋
栗(九里)より(四里)うまい焼き芋ということで13里。江戸時代の言葉遊びって、なかなか趣がありますね。

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